応 援 歌 (第一) ああ群山に王者たる 妙高おろし吹きあれて 我を叱咤す朝な夕 鍛えし技に 鍛えし技に 鍛えし技に 敵はなし ああ鮫城の森近く 西窓清き南葉山 光あふれる母校こそ その名も高高 その名も高高 その名も高高 勝利は我に ああ伝統は燦然と 六華に映ゆる高高の 健児があぐる勝どきに 怒濤も和する 怒濤も和する 怒濤も和する 時は来ぬ