新潟県立高田高等学校校友会東京支部メールマガジン 第20号
2010年10月27日
校友会東京支部ホームページ:
http://www.takada.gr.jp/
※メルマガに返信はできません。ご要望、ご意見等は、
kouyukai_ml_feedback@takada.gr.jp までメール送信願います。
――――INDEX――――――――――――――――――――――――――――
【1】東京支部が高田高校2年生の企業訪問をお手伝い
【2】支部会報「雪椿(第34号)」を発送しました
【3】北原眞実さん(高27回)のバテンレースが入賞
【4】郷里の話題(上越タイムスから)
【5】校友会サロン
【6】メルマガ編集部からのお願い
・記事募集中、・メルマガ読者募集中
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【1】 ◇◆ 東京支部が高田高校2年生の企業訪問をお手伝い ◆◇
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高田高校生による首都圏の企業・大学訪問研修が、去る10月14日〜16日に
行われました。参加したのは高校二年生320人。将来の進路を考える契機と
なるもので、36企業、13大学を訪問しました。
佐久間支部長が校友等のいる企業を中心に受け入れをお願いして実現に
漕ぎ着けたもので、今年で2回目になります。この企画は、県の教育委員会か
らも評価され「オンリーワンスクール推進事業」の指定を受けています。
今年も、当日は先輩校友が立ち合ってくださいました。ありがとうござ
いました。校友会の母校貢献の一つです。来年もご協力お願いします。
15日には、宿舎となった代々木のオリンピック青少年総合センターで、佐久
間支部長が「孫のような君たちに今アドバイスすること」という演題で、
2時間にわたって講演を行いました。“これからの世界に生きるために、
求められる人間像”などのテーマに、高校生はきっと感銘を受けたことと思
います。
東京支部のホームページに訪問企業の一覧などを掲載します。
http://www.takada.gr.jp/topics/101014_kensyu/101014_kigyou_houmon.html
【2】 ◇◆ 支部会報「雪椿(第34号)」を発送しました ◆◇
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去る10月24日に本年度の支部会報「雪椿 34号」を発送しました。
既に会員の方のお手元に届いていると思います。
今回の特集は、「故郷上越の魅力の再発見」がテーマになっております。
雪椿編集委員が一生懸命汗をかいて集めた記事です。またその他の内容も
たいへん充実しておりますので、ご一読頂ければと思います。
なお、東京支部会員以外の方で、雪椿を希望される方は、ご一報ください。
有償にてお分け致します。
kouyukai_ml_feedback@takada.gr.jp
【3】 ◇◆ 北原眞実さん(高27回)のバテンレースが入賞 ◆◇
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昨年11月発行のメルマガ10号で、後継者不足に悩む高田のバテンレースに
ついて書かれた『雪椿』の記事を読んで、自らバテンレースの技法を習い、
板橋に手工芸品の店を開いた高27回北原眞実さんのことをお伝えしました。
その北原さんがバテンレースを始めて5年目の今年、バテンレースの作品を
出品した手工芸作家の展覧会で第2位に当たる東京都議会議長賞を獲得、
11月27日(水)まで、市ヶ谷の大妻学院で展示されました。
『豊穣〜トラウベン〜』と名付けられた畳大の作品の写真はホームページに
掲載してあります。「高田の伝統的な手工芸バテンレースをなくしてはなら
ない」と居てもたってもいられずに動き出した北原眞実さんの渾身の作品を
是非ご覧ください。
校友会ホームページに記事掲載
http://www.takada.gr.jp/topics/101024_kitahara/101024_kitahara.html
【4】 ◇◆ 郷里の話題(上越タイムスから) ◆◇
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今月は、上越タイムス他から下記のような話題が届いています。
○上越にて花ロードが開催されました(10/9〜10/11)
○高田ルネッサンス(スキー発祥から100年)関連話題
○上越でも活躍する三遊亭白鳥さん
○直江津駅前に市立図書館
校友会ホームページに関連記事を抜粋して掲載しています。
http://www.takada.gr.jp/topics/2010Oct/101024_Oct_topics.html
○高田公園の冬囲いが始まる
上越市の高田公園で21日、冬囲い作業が始まったそうです。関東では、
それほど冬が近づいてきているとは思えませんが、故郷では冬が間近に
迫ってきていることを思い出させてくれる記事です。
新潟日報に写真入りで記事が掲載されております。
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/pref/16596.html
【5】 ◇◆ 校友会サロン ◆◇
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臨時号でもご案内しましたが、まだ若干の余席があります。ご家族、ご
友人の参加も可能ですので、ご希望の方はお申込み下さい。
− 記 −
○名 称:高田高校校友会東京支部 校友会サロン
校友 三遊亭白鳥さん(高34)による講演と落語を楽しむ集い
○演 題: 「“ふるさと”は遠きにありて思うもの!?」ふるさと事情に
詳しい白鳥さんが語る“ふるさと”論(予定)、および創作
落語(約80分)
○日 時:平成22年(2010年)11月13日(土)、14:30開場、15:00〜17:30
○場 所:日本大学桜門会館3Fホール
〒102-0076 東京都千代田区五番町2−6
http://www.mapion.co.jp/m/35.68736667_139.73824444_10/
○講 演:15:00〜16:20 (ホール)
○懇親会:16:30〜17:30 立食形式による簡単な懇親会(ラウンジにて)
○校友会サロン会費:2,500円
申込み方法等の詳しいご案内は、校友会ホームページに掲載中です。
http://www.takada.gr.jp/Salon/2010_hakucho/100926_hakucho_annai.html
※なお、定員となりましたら締め切ります。その際は、メルマガにてアナウ
ンス致します。
【6】◆ メルマガ編集部からのお願い ◆◇
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○メルマガ記事募集
本メルマガは、高高校友会東京支部の皆様に郷里・高田のトピックや
校友関係の話題を、お伝えすることを目的としています。
メルマガに掲載する記事を随時募集していますので、是非、メルマガ編集
部までお知らせください。下記メルマガ編集部アドレスまで・・
○メルマガ読者募集
メルマガ配信を含む校友会東京支部から皆様への情報提供のため、
現在、メルマガをお送りする方のメールアドレスを集めています。同期会の
幹事の方等で、仲間の方のメールアドレスをご存知でしたら、メルマガ編
集部までご連絡ください。
なお、集めたメールアドレスは、東京支部の連絡等にしか利用しませんの
で、ご安心ください。
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【発行者】高田高等学校校友会東京支部雪椿編集部
メルマガ編集部:
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校友会事務局:
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