新潟県立高田高等学校校友会東京支部メールマガジン Vol.1(創刊号)

                                    2009年1月19日

          ※本メールマガジンアドレスへの返信はできません。
           ご意見等は、メルマガ編集部(メールアドレスは一番下
           に掲載)までお寄せください。
           校友会東京支部ホームページ:http://www.takada.gr.jp
――――INDEX――――――――――――――――――――――――――――
【1】 メルマガ創刊
【2】 支部会報「雪椿 32号」
【3】 今年度の東京支部総会・懇親会
【4】 ご案内 : ● 21年度の支部総会・懇親会、 ● 金澤先生の講演会
【5】 トピック: ● 「天地人」の視聴率 
【6】 ご連絡 
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

 高田高校校友会東京支部の皆様、新年あけましておめでとうございます。
 本年も、皆様のお力を得て、当支部の活動が楽しいものになるよう、頑張ってい
きたいと思いますので、よろしくお願いいたします。


【1】□■ 創刊号:記念すべき高高メルマガ第1号を配信します ■□
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 高田高校校友会東京支部では、永年、活動の柱を毎年6月に開催する「支部総
会」と11月の「支部会報の発行」に置いてきました。
 しかし、インターネットやeメールが普及する中、若手会員有志がまとめた「東京
支部のあり方検討委員会」報告において、会員の皆さんによりタイムリーに情報を
提供するとともに、皆さんの側からも参画しやすくするため、「ホームページの充
実」と「メールマガジンの発行」を提言しました。平成18年春のことです。
 昨年1月には、佐久間支部長から、支部の組織体制の整備及び活動の活性化の
方針が明確に打ち出されました。広報関係では、従来の「編集部」が「広報」部門と
してホームページの更新とメールマガジンの発行についても担当することとなりま
した。
 それからほぼ一年、この間支部総会などを通じて皆様のメールアドレスを集めさ
せていただきながら、メールマガジンの発行準備を進め、本日ようやく第1号の発
行にこぎつけることができました。

 「メルマガの発行はどうなったの」という皆様の声に押されながら、試行錯誤の中
の発行です。「もっとこうして欲しい」というご意見も多々あろうかと思います。ど
うぞ、忌憚ないご意見をお寄せください。
 併せて、故郷上越の話題や東京支部での様々な活動など、メルマガやホームペ
ージで紹介したい話題の提供もお願いします。

 支部活動の一層の発展のため、努力を重ねてまいります。皆様のご理解とご協
力をお願いします。
                    広報主査 高橋 誠(高26回)


 今後とも、定期的に情報をお伝えすると共に、適時、支部会員の皆様のお役に立
てるような情報を提供していきたいと思います。

 本メルマガは、校友会東京支部に入会されていらっしゃる方以外にも、高田高校
関係者であればどなたにでも配信します。配信希望は、メルマガ編集部にメールに
てご依頼ください。

 なお、写真等、メルマガでは配信できないような情報は、校友会東京支部のホー
ムページ(http://www.takada.gr.jp)に掲載しておりますので、そちらも併せてご
覧ください。


【2】□■ 支部会報「雪椿」発行 □■
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 旧年の話になってしまいますが、10月末に平成20年度の支部会報「雪椿 32
号」を発行しました。
 皆様、ご覧いただけたでしょうか?

 本号では、恩師の思い出(わが恩師よ)、バドミントン部の座談会を特集記事とし
まして、その他、皆様からの寄稿なども豊富で盛りだくさんな内容となっています。

 なお、過去の雪椿バックナンバー(一部)は校友会のHPにも掲載しております。

 「雪椿」のお問い合わせは、校友会東京支部事務局までお問い合わせください。


【3】□■ 今年度の校友会東京支部総会・懇親会 ■□
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
 ずいぶんと時間がたってしまいましたが、今年度の支部総会・懇親会は、これま
でとかなり変わったところもありますので、その様子をお知らせします。

 去る20年6月20日(金)に校友会東京支部第44回総会が例年通り私学会館【アル
カディア市ヶ谷】で開催されました。
 中42から高60回生までの約480名の校友が、また郷里高田からは大島精次校友
会副会長、草間校長先生他7名の来賓の方々が参加する大盛況の会となりまし
た。
 今回は、「高田高校祭」と銘打って開催しましたが、ご出席された皆さんの感想は
いかがでしたか?
 佐久間支部長発案の「知り合うことの大切さ」をキースローガンに、
 ●総会議事の効率化(最少時間化)
 ●ウェルカムドリンクの導入
 ●参加された方々が知り合う機会、語り合う時間の確保
 ●郷土の名品コーナー:笹団子、笹飴、げんぎょ、丸茄子、平八の蒲鉾、竹の子
  汁、樽酒
など、幾つかの工夫を凝らしてみました。

 総会・懇親会は、今後も改善を図っていきますので、皆様のご意見・アイデアをお
聞かせいただければ幸いです。
 ご意見は、メルマガ編集部、もしくは校友会東京支部事務局までお願いいたしま
す。(メールアドレスは、本メルマガの一番下に載せてあります。)
 なお、総会・懇親会の内容、スナップ写真は、準備が整い次第、校友会東京支部
のホームページに掲載します。


【4】□■ ご案内 □■
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
● 高田高等学校校友会東京支部第45回総会・懇親会(高田高校祭)
  今年も、例年通り、6月の第3金曜日(21年6月19日)に、アルカディア市ヶ谷
  (私学会館)で、開催されます。今回は、5年ごとの節目の記念大会になります
  ので、抽選会も企画されております。
  皆さんの、ご参加をお待ちしております。
  また、併せて、NHK大河ドラマ「天地人」の原作者、火坂雅志先生による講演会
  も予定しておりますので、楽しみになさっていてください。詳細は、追って、ご連
  絡いたします。

● 金澤先生の講演会
  金澤先生の講演会(Jネットが主催)が下記の通り開催されます。
 60名程度が入る会場ですので、満員になり次第、締め切らせていただきますが、
 現在、半数程度の申し込み状況です。是非ご参加ください。
 付属小学校で同級生だった竹林さんを始め、皆様の参加をお待ち申し上げてい
 ます。
 また、懇親会(5千円)は会計上は毎回持ち出しでのサービスですので、お値打ち
 です。
 ふるさとの料理やお酒が楽しめます。恒例の利き酒大会も行います。
 申し込みは市役所ですが、校友会東京支部事務局にご連絡いただいても結構
 です。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
 ◇日 時  平成21年1月25日(日)
講演会 午後4時〜5時
懇親会 午後5時〜6時30分
 ◇場 所 アルカディア市ヶ谷(私学会館)
 ◇講演会  講師:金澤一郎氏(宮内庁長官官房皇室医務主管)
※上越市は、金澤先生のお母様のふるさとで、金澤先生も
          昭和19年から23年までの幼少期を過ごされた地でもあ
          ります。
 演題:「脳や老化、健康について」(仮題)
 ◇参加費 講演会:無料
 懇親会:5,000円(当日、会場でお支払いください。)
 ◇申込み・問合せ先
 上越市役所 本庁事務局(担当:細野)
             電話 025(526)5111 (内線1636)
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


【5】□■ トピック □■
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
● 「天地人」初回視聴率、「篤姫」を上回る。過去5年で最高
 1月4日、戦国武将・直江兼続の生涯を描くNHK大河ドラマ「天地人」(妻夫木
聡主演)の放送がスタートしました。
 ビデオリサーチ調べによると、「天地人」の初回視聴率は関東地区で24.7%を
記録したとのことです。関西地区は21.8%。
 関東地区の記録では、昨年ヒットした「篤姫」の初回20.3%、期間平均24.
5%を上回る好成績だといいます。過去5年の大河の初回視聴率で最高の記録と
なったとのことです。
 次回以降も高視聴率が得られるよう、皆で応援しましょう。


【6】□■ ご連絡 □■
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
(1)メルマガ配信を含む校友会東京支部から皆様への情報提供のため、現在、メ
  ルマガをお送りする方のメールアドレスを集めています。同期の方のメールア
  ドレスをご存知でしたら、メルマガ編集部までご連絡ください。
  なお、集めたメールアドレスは、東京支部の連絡等にしか利用しませんので、
  ご安心ください。
(2)本メルマガの配信を希望されない方は、メルマガ編集部まで、メールにて、ご
  連絡ください。
(3)メルマガは転送可能です。お友達に転送して、高田高校の校友としての和/輪
  を広げましょう。
(4)校友会東京支部では、常時、新会員を募集しています。校友としてのより広い
  ネットワーク作りのためにも、是非、ご入会ください。校友会東京支部のご案
  内は、ホームページのこちら(http://www.takada.gr.jp/intro_01.html)に掲
  示してあります。また、入会申し込みのためのメール送信も、このホームページ
  から出来るようになっていますので、ご利用ください。


**********************************************************************
【発行者】高田高等学校校友会東京支部雪椿編集部
      メルマガ編集部:mailto:kouyukai_ml_feedback@takada.gr.jp
         校友会事務局:mailto:kouyukai@takada.gr.jp
         校友会東京支部ホームページ:http://www.takada.gr.jp
**********************************************************************