本部よりの会費問題等

■先般本部事務局より会費納入及び寄付金についての連絡がありましたが、この件について東京支部及び本部事務局と協議の結果、校友会事務局 岩片喜市先生より東京支部 小林外吉幹事長へ以下の内容の文章が送られてきました。
この結果、東京支部会員は本部会費を納入する必要はありません。

 過日はご多忙の所皆様にお集まりいただきありがとうございました。また、大変ご馳走様でございました。17日の三役会議の結果を事務局会議(5月23日)で整理する必要があり、ご報告が遅れざるを得なくなり恐縮いたしております。
 17日の三役会議で下記のように決定いたしましたのでお知らせいたします。

  1. 会費問題についての会長判断
    「東京支部の伝統と活動に敬意を表し、支部組織の独立性を尊重して東京支部会員の本部会費を免除といたします。」
    *この決定を6月22日の臨時拡大役員会及び7月の総会で承認を得る。
     今後、会議でどのような質問が出ても上記をもって答えとする。
     承認の結果は会費納入依頼の会報で毎回広報する。

  2. 寄付金問題について
    寄付金については三役会にも諮られておらず、事務局(代表 岩片教諭)にその責任があることを次回会報で明らかにする。
    全寄付者に領収証を発行し、事の次第を明らかにしてお詫びするとともに、寄付が校友会活動に対するものであったのか、記念事業に対するものであったのかを確認し、後者の場合は後日作成される記念事業寄付者名簿に掲載する。

(以下省略)