支部会報 雪椿 33号

題字「雪椿」:下山敏郎前支部長
雪椿は新潟県の木(上越市の花はツバキ)であるとともに、校友会東京支部の運営及び会報刊行に多大な尽力をされた故椿毅陸氏(中56回)を偲んで命名されたものです。

表紙絵・本文カット:村山陽先生
新潟県巻町出身・昭和6年生まれ・新潟大学教育学部芸能科卒業、昭和36年〜昭和57年までの21年間絵画教育を主に高田高等学校に奉職。一水会会員・日展会友



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■雪椿33号全編一括(PDF形式 約15MB)

■個別表示
○校歌・応援歌・高田の四季
○目次
○支部長挨拶 支部長 佐久間f二(高2回)
○学校長挨拶 新潟県立高田高等学校長 草間俊之(高25回)
○校友会本部総会に参加して  白倉善積(高37回)
○校友会東京支部総会(高高祭)に出席して 富田智子(高39回)
○東京支部の活性化への取り組みについて  上野邦治(高15回)
     -佐久間支部長と40回生との懇談に出席して 山岸淳(高40回) 
   ○オープンキャンパスを実施して 高田高校教諭 羽豆一秀 他 
○母校だより    校友会事務局 大久保易(高30回)
○特集T 上越と直江兼続  高橋誠(高26回)
 1.天地人を語る−直江兼続の義と愛 火坂雅志氏講演録
   2.上越における兼続と江戸における兼続  
     1.上越における兼続ゆかりの地 久島士郎(高27回)
加藤福子(高14回)
白倉善積(高27回) 
     2.直江津の地名の起源と直江氏 高橋 誠(高26回) 
     3.東京における兼続の足跡 晩年を過ごした鱗屋敷 高橋 誠(高26回) 
    3.高田高校に掲げられた「第一義」 久島士郎(高28回) 
    4.「天地人」に沸く上越のこれから 小林 元(兜髄野酒造代表) 
   5.コラム 小説に見る直江兼続 真理子シャイフェレ(高21回) 
○特集 座談会 演劇部

 1.座談会



   沖隆一郎(高4回)
富永守雄(高5回)
佐藤恵子(高40回)
小池ちひろ(高58回)
佐藤春朗先生
   【司会】 高橋誠(高26回)
○校友から現役へのエール未来展望セミナー 渡辺千恵美(区35回)
○六華会だより 岡村成行(高6回)
○寄 稿
  ・断層二題 「新老人の会」と金大中韓国元大統領のこと 儀我壮一郎(中45回
  ・明治の妙高登山 中川三男(中50回))
  ・校歌異聞 金子重男(中51回)
  ・還暦野球を楽しむ 中村一男(高6回)
  ・春日山に学び、夜桜に感激 斉藤勇吉(高8回)
  ・60歳からの健康管理 相澤 力(高8回)
  ・中国東莞体験記 森川 愼(高21回))
  ・「辺境」との戦い 布施 弘(高24回)
  ・ドイツの仕事事情 植木 敦(高29回)
○俳句・漢詩 松枝勝一(高6回)/山崎美恵子(高21回)
芳野道子(高15回)
○ふるさと風声
   ・星野八郎さん(通4回)が第47回全国俳句大会大会賞受賞 三村 到(高30回)
   ・「浮喜世」国登録有形文化財に指定 樫野利介(高6回)
   ・高田世界館、「近代産業遺産」に選定される 関由有子(高27回)
   ・雪太郎の初恋物語 清水史江(高27回)
     ・東京新潟県人会、来年で創立百周年 和久井博(高12回) 
○校友の近況
   ・国家間の紛争解決に果たす国際裁判の役割 小和田恒(高3回)
   ・小澤善照さん(I高5回)の叙勲を祝う 小寺眞一郎(高5回)
   ・飯田靖夫氏(高2回)文部科学大臣教育者表彰受賞 佐藤恵子(高40回)
   ・佐久間支部長(高2回)「松下幸之助から教わった経営理念を売りなさい」出版 三村 到(高30回)
   ・矢島道子さん(高21回)「化石の記憶 古生物学の歴史をさかのぼる」を上梓 真理子シャイフェレ(高21回)
○同期会の報告
○くびきだより
  ○訃 報  
○東京支部会務報告
  ○歴代支部長、幹事長、役員、評議員名簿  
  ○文武に活躍する高田高校生  
○第43回東京支部総会スナップ写真集
○編集後記 /東京支部からのお知らせ

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